【越後RYO-MA倶楽部】後援映画のお知らせ
11月15日上映「疎開した40万冊の図書」 <予告編 http://youtu.be/YublQpKbG6U
〜この素晴らしい実話を、語り継がなければいけない〜
東京空襲の戦火から40万冊もの書物が地方都市に「疎開」された実話があります。…
私たちのふるさと、長岡の互尊文庫にも多くの書物が受け入れられました。
その実行者「反町茂雄」の偉業を、稲川明雄先生(【千桜塾】講師、元長岡中央図書館長)が
証言者として映画の中で語られています。
文字が失われては、文化も滅びてしまう。
戦争から日本の文化を護った人たちの物語です!
【主催】コミュニティシネマ長岡<市民活動推進事業補助活動>
【共催】長岡市教育委員会
【後援】長岡商工会議所、長岡ペンクラブ、新潟日報社、越後RYO-MA倶楽部
●上映日時/11月15日(金) 夜の部〜18:30より阿刀田高氏の公演〜19:00上映開始
●トークショー/上映終了後20:40より 稲川明雄先生と共に、樺沢敦(越後RYO-MA倶楽部)登壇!
●前売券/1,000円→越後RYO-MA倶楽部メンバーからお求めください